2017年10月01日

ゲーテについて

ゲーテの名言集みたいな本を読んでいたのですが、そもそもゲーテってどんな生い立ちなんだろうって思ったのですよ。
裕福な家の生まれだってのは知ってるけど、それ以外あまり知らない。

ゲーテは1749年8月フランクフルトにて生まれ、1832年5月ワイマールで死んでいる(82歳)。
当時としては長生きであった。
ちなみにシラーは10歳・ベートーベンやナポレオンは20歳年下です。
すごい時代に生きてるんです。

父親は職人の家系ながら大学を出て名誉職ではあったが「帝国枢密顧問官」であり、
母はフランクフルト市長の娘で、家は裕福でした。

小さいころから家庭教師についてラテン語・ギリシャ語・イタリア語・英語・フランス語・ヘブライ語を習ったことが分かりました。

家には沢山の本があり、寓話・神話・奇譚などかたっぱしから読んでだそうです。
1775年11月リスボンで大地震が起こり、一瞬にして6万人の命が奪われた時代でした。

ゲーテは教会が教える慈悲深い万能の神が
なぜ正しい人々の破滅を防ぐことができなかったのかに疑問を抱き、
「自然」と向き合うことになるのでした。

もちろん頭もよかったけど、感性もすごかったのでしょう。
フランス革命もあったような時でした。

おいたちってよりは、この時代に圧倒されますわ。

ゲーテって有名だけど、名前だけで詳しいことはしらないので調べてみたけど、
この世界のことを調べたほうが面白いかもです!

2017年09月01日

ラインをやろうかなって思っていますが

ラインをやろうと思っていますが、気を付けるべきこともあるよって聞いてびっくりしています。
悪用する人がいるんですねー。

どんな悪用って、、、そりゃお金でしょ(!)。
どうしても誰かの代わりに買い物をしたり、お金を渡す必要などがある場合は、
本当に本人かどうかを事前に確認すべし、とか。
なんだそれ、、って思ったけど、「お金振り込んで」って友達から(と名乗る人から)
来るんですってね。

友だちからLINEやSNSで買い物や振込み頼まれたとしても、
「なぜそれが必要なの?」と自分もなっとくできるように理由をはっきりさせないといけない、
面倒だけど、しかたがない。

あとは、もちろん個人情報。
LINE ID以外にも、メールアドレス、パスワード、PINコード、QRコード、
顔写真や住所、電話番号などの情報は、
自分のアカウントや自身を証明するための大切な個人情報です。

たとえ友だちや家族から聞かれても、かんたんには教えないように!
だそうで。

やってないから分からなかったけど、こういうこともあるなんて、、、
なんだか嫌な世の中だし、、、こういうのってやっぱりこういう「悪」がつきまとうらしい。

とはいえ、多くの人は楽しんでやってるんだからね、正しく使えば楽しいはず。
ということで、まずはアカウントですね。

2017年08月01日

足に合わない靴

安い靴を前に買ってあって、それは庭に出る為とかそういうので使おうと思ってたんですが、
庭も泥だらけになるからあらためて長靴を買ってしまい、
その靴はしばらく履かずにいました。

買って履いてたときもあまり気持ちよくなくて、安いのはダメだなー、なんて思ったのですが、
何ねんも履かずにいるとそういうこと忘れてしまうんだね。

こんなのあったなー、で何気に履いたらまた足が痛くなった。
足に合わない靴ってよくないですねー、つくづく思いました。

でもかといって捨ててしまうのももったいない。
どうしようか今考えています。
靴だけに人にあげるってこともなかなかねー・・・。サイズもあるしねー。

最初に試してみなかったの?って言いました?
お店で数歩歩いただけじゃ分からないものなのですなー。
まーね、安いから買った、ってだけです。
それにしても捨てるのはもったいない。晴れた日の庭仕事で使いますかーー。
靴ごときで騒いでごめんなさいね。

2017年07月01日

ほうれい線

ほうれい線ってすごくフケ顔に見えるから嫌ですねー。
鏡にうつった自分の顔にびっくりすることありますよ。

テレビでリンパの流れを促して、筋肉をほぐしてやわらかくすることでむくみを解消してほうれい線を消すリンパドレナージュマッサージが紹介されていました。

とても簡単なマッサージでありながら、老廃物を流し、
顔のコリをほぐしていくことでほうれい線が改善されると言うものです。
ほんとか?

あいうえお体操などの顔筋体操は顔全体の筋肉を使って行うもので、
筋肉の緊張をほぐす効果もあるのだそうですね。

ちょっと動画見て研究しなくては!!?
化粧品ではなかなか消せない筋肉ですからね、ほうれい線って。だから筋肉をどうにかして動かさないといけないですね。
やるぞーーー(って、意気込みはすごい)。

でも、ある一定の年齢になってもほうれい線があにって絶対メスが入ってるか注射してるからね、そうならないように(ならない!)自然に、やりまーす。
すこしはあったっていいものだよね、ほうれい線やシミやシワって!
(守りに入ってる??)
少しはね!(しつこい!)

2017年06月01日

ワンダーコア

お腹の腹筋が8つに(6つ?)に割れる!とかで有名(知らなかったけど・・・)な、
ワンダーコアってマシンがあるそうで。
これで亡くなった人もいるんですねー。
ネックレスが引っかかったとか。
これは大変なことですけど、なんと家族が会社を相手どって裁判にかけようとした!?
マシンの欠陥だ、と。
そうかなー??

棄却されたそうですけどね。

なんだか、お亡くなりになられた方も、酔っぱらっていたとかいうし、難しいですよね。
それでもこのマシンは売れているそうです。
写真を見たら、テレビで見たことがあるようなものでした。
どこかにあったら試してみたいですね、ネックレスぬきで。

ジムのマシンを使うのもなんだか怖くなるようなニュースでしたが、
ちゃんと気を付けていたらいいのかなと。
ジムにはトレーナーさんもたくさんいるしね。
さて、今日も運動しますかーー。

2017年05月01日

パリジェンヌ

パリに住むことになるかもしれなくて、期待と不安でいっぱいです。
もし、本当に、もし、の話なのですが、住むことになったら、と仮定して、
色々考えてみたのですが、
まず言葉が出来ない、英語を話さない(知ってても話さない)フランス人です、てごわいですよー。

そして、ヘルシーなレストランが少ないこと。
家で作るにしても、ヘルシーなものって売ってるのかなー。

パリに暮らす人の記事なんかを見てると、優雅ななかにもシンプルさがあって、なんだかいい感じ。
でもそれって維持できるものかなー?

日曜日を含めて、1年中、しかも夜遅くまで商店が開いている国は少ない。
また、スーパーのレジーで店員が笑顔で「ありがとうございます」と言ってくれる
ところはもっと少ないだろう。
フランスのスーパーや商店は7時に閉まり、
日曜日はパン屋以外開いている店はない。
のどを潤すために水を買おうとしても、フランスの街では自動販売機はない。
人の監視が効かないところでは、コインをくすねる人が多いためなのだろう。

というような記事もありました。

これは、外国で暮らしていたらどこでも感じることですね。
日本が便利すぎるんです。

シンプルに暮らすのは好きだけど、それを維持できるかどうかはまったく別。

もしそうなったら、それをキープすることに気を注ごうと思う。

2017年04月01日

こんにゃく

急にコンニャクが食べたくなりました。
でも家にないし、近くに売ってないので、しばらくは食べられない。
想像するしかないのですね笑

コンニャク芋から想像してみようかなって。
こんにゃく芋(いも)は、ジャガイモと同じように種芋から増やしますが、
ジャガイモと違って2~3年必要です。

あーーそんなに!!

こんにゃく芋(いも)の安定した栽培法が確立されたのは、
昭和30 年頃です。

こんにゃく芋(いも)は、葉にキズがついただけで病気になってしまうほどデリケートな植物ですので、
強い日光・風・干ばつ、水はけの悪い場所ではうまく育たないんですって。

けっこう大変なんですねー。
食べる時には感謝していただかなくては!なんでもそうですけどね!

こんにゃく、、、、3年後か、、、(違うって!!)。

2017年03月01日

便秘ーー。

便秘が続いていて、解消してもまた数日ダメで、、、あ、のっけからこんな話で申し訳ないです。
でも、便秘といえどもコワイ病気が隠されているかもなのでね、大事なことですよ。

便秘薬には刺激性と非刺激性の2種類があります。
刺激性の便秘薬は効果は高いものの、腸を直接刺激して排便を促すために、
クセになってしまったりお腹が痛くなることがあるので、
刺激性の便秘薬は一時的な便秘解消にはよいですが、常用することは控えたほうがいいかなと。

非刺激性の便秘薬は、便に直接作用するためクセになりにくく、
腸に優しいのが特長です。
代表的なものとして酸化マグネシウムがありますね。

でもやっぱり、そういうものは頼らないほうがいいのだ。

運動して、繊維とって、ふんばる???

一時的にでも便秘薬を使って便秘が解消したら、
後は食事や生活習慣の見直しなどから便秘を改善していくことが大切になりますよね。

・・・・・分かってるなら見直せ??
はい、見直します。

2017年02月20日

転職も家族を持ったら難しいものです

転職をしたいと前から考えていましたが、家族がいますからできないままになっています。
リコーリースの採用情報を調べていた時代もここだけの話あったんです。
独身時代だったら自分が思うままに行動できたのですが、家族がいたら、自分が好きなようには行動できなくなってしまいました。
たまに、結婚も不自由なものだなと感じます。
自分は自由が好きだから、結婚で束縛されるのは好まないのです。
こんなことは、家族には全くいうことはできないのですが…。
独身の友人が好きに転職をしているのを見たら、うらやましい気持ちになってしまいます。
あなたは、こんな気持ちになった経験はありませんか?
転職や仕事は独身では金を得るために自分が働けばいいことですが、結婚したら家族もいますから、自分が好きにやれません。
自分が自由に気楽に生きていきたい方は結婚はしない方がいいかもしれません。
妻の立場になったら、旦那の収入が少なくなったら困りますから、転職をしたいといっても、簡単にはさせてくれないのは仕方がないことかもしれません。
結婚したら、やりたいこともできなくなる生活を覚悟しなくてはならないのではないでしょうか?
気ままに生きていたら、家族を養えなくなってしまいます。
何だか、バラ色の結婚生活からは程遠い現状になっています。

2017年02月01日

子供に託す親の気持ち

自分にできなかったことを子供に託す、とか、
子供にはこうなってもらいたい、とか、ありますよね。

あの(!)デイビット・ベッカムの子供の女の子(ハーパーちゃん)について、
お母さんのヴィクトリア・ベッカムがそうみたいですね。


「娘はスクールでもすごく頑張って勉強しているわ。それにあの子はとても社交的よ。お友達もたくさんいて、私よりもうんと人付き合いが良いの!」

って自分の娘を大絶賛。

またそれはハーパーちゃんのみならず、
3人の兄(ブルックリン君、ロメオ君、クルス君)も同じだといいます。

「そう、ウチの子達はみんなとてもハッピーよ。それって何よりも大事なことだわ。4人とも幸せで自信があり、安定しているのよ。」

とか。

ちなみにヴィクトリアは「大変神経質なタイプ」と言われていて、
実は昔から人付き合いは苦手で、何度も苦い経験をしたそうです。

子供時代にはイジメにも悩み「学校生活はとてもつらかった」「どこに行っても中に入れず馴染めなかったの」と過去に告白している。

だから、子供たちはのびのびと社交的になってほしかったみたい。
そうなってよかったですねー。